高知嶺北のシェアハウス『わんく』に入居しました!

こんにちは。むさし(@Mu_sanchi)です。

高知に住むことになった僕ですが、この度NPO法人ONEれいほくが手がけたシェアハウス『わんく』に入居することが決まりました!

というか、入居日は12月1日でしたので、ブログ投稿時には既に住んでいますね。

 

わんくって何?

高知で活動する『NPO法人ONEれいほく』と、プロブロガーの『イケダハヤトさん』、地元の工務店の『藤川工務店』、『TAG建築設計事務所』の共同企画で作られた、絶対に成長できるがコンセプトのシェアハウスです。

わんくの外観。窓が大きいから昼間はとても明るいです。

 

この新築の綺麗な家に、今まで面識がなかった4人で住みます。

ちなみに住むのは男2人、女2人です。テラスハウスみたいですね。テラスハウス見たことないけど。

住人それぞれが目標を持ち、1年間かけてそれに近づけるように頑張ります。

 

わんくの良いところ

 

綺麗!

綺麗すぎます。新築なので当たり前と言えば当たり前ですが、めちゃくちゃ綺麗です。

1年を通して温度がほとんど変わらない地下貯蔵庫浴室乾燥機付きのバスルーム。ウォシュレット付き暖房便座。ロフト付きの自室などなど。

綺麗すぎて、自分の住んでいる家だと未だに実感がわきません。

 

専属のメンターがつく

目的があっても、1人ではサボりがち。そんな人でも大丈夫です。専属のメンターが付き、目標に向かって頑張る住人をサポートしてくれます。

1人では難しくても、2人なら簡単です!

 

コワーキングスペース併設

併設というか、1階部分がコワーキングスペースになっています。アクセスに徒歩0秒です。

作業がしやすい環境が整っているので、 仕事やブログ執筆も捗ります!

ここは外部の人でも使えるようにしますので、続報をお待ちください。

 

近い境遇の人とたくさん出会える

自分と近い境遇の人とたくさん出会えます。

1人で抱え込まず、近い考えの人と意見を交流し、お互いを高め合うことができます。

絶対に成長できるというのは過言ではないですね。

 

わんくの悪いところ

 

新しすぎて物がない

新築ゆえの弊害ですね。

家電や家具が何も揃っていないところからスタートしました。

少しずつ揃ってきていますが、まだまだ足りないのが現状です。

今はそれらにかかるお金を住人で出し合っていますが、ずっと続けられるほどのお金持ちではありません。

もし宜しければ、ご支援いただけると大変有り難いです。

よろしくお願いします。

 

 

最後に

夢に近づくために高知の片田舎に足を踏み入れた若者4人。

我々が1年後どうなっているのか、楽しみでもあり、不安でもあります。

わんくを卒業するとき、十分に満足できる結果が得られるよう、精一杯頑張ります。

また、今後もイベントがあった際や、わんくでの日常もブログにしていこうと思っていますので、そちらも合わせてよろしくお願いします。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    就職内定を辞退し、様々な働き方を知るために旅をしました。その中で出会った『ブログ』に惹かれ、日々の発見や趣味、生き方などを発信することに。 弓道、ウイスキー、古めかしいものなど、ロマンのあるものが好きです。